スプレッドで人気のDMM FX

スプレッド0銭で注目のDMM FXの主な特徴

スプレッド0銭〜0.5銭、スワップも業界最高レベルでトレードスタイルを選ばず幅広い層のトレーダーから注目されています。

スプレッド0銭〜の超低コスト業者ランキング TOP3

順位 業者名 説明 公式ページ

DMM FX
スプレッド下3桁表記で平均的にコストが低い。
スプレッド0銭以外でも0.数銭に納まっていることが多く、平均スプレッドで見ても非常に有利な条件。意外と高スワップなため全額信託保全の導入に期待。

クリック証券
0.8銭固定化。高機能なツール。
スプレッド0.8銭固定で、低コスト業者の代表的な存在。株などの手数料体系も安い最近注目の証券会社です。ツール類が高機能なのも◎。

FX ZERO
インターバンク直結の高い透明性と約定能力。
自己トレードをしない業者で、表記レート=約定するレートという信頼感を持った業者。0銭〜になるかどうかは市場次第。約定スピードが速め。

なぜDMM FXが選ばれているのか、その人気の秘密とは。

使いやすさと「平均スプレッド」がポイントです。

0銭〜でしかも下三桁までの表示によって平均スプレッドが狭いのが特徴です。

平均スプレッドとは0銭以外の時間も含めた平均、つまりトレード画面をずっと見ていたときに体感できる値です。

通常の表記は下2桁までですから、0銭〜の業者でも1銭と交互に入れ替わってしまうことがおおいのですが、3桁表記なら、0.1銭〜0.9銭の間に納まっていることも多く、より有利な条件といえます。

この業者は、主にスプレッド重視のデイトレーダーやスキャラーに人気がありますが、実はスワップも非常に高めになっています。業界最高のスワップ金利を提供するフォーランドオンラインがスワップ業者では有名ですが、その水準に迫るものがあります。

注意する点としては、強制ロスカット時に手数料が1万通貨あたり500円徴収されてしまいますから、業者任せにせず自分で逆指値を入れておく習慣を付けておきましょう。(特に、FXプライムのように便利なロスカットシステムに慣れていた方は注意しておいてください。)

取引システムはレイアウトの設定を自在に変えることができるカスタマイズ性に優れた多機能ツールです。自分にあった環境を整えておけば、より快適にFXトレードができます。


会社名 株式会社DMM.com証券
登録番号 関東財務局長(金商)第1629号